
税理士紹介事例その2.印刷会社経営 H様
~新しい税理士との出会い~
「税理士のバックアップで業績アップを実現!」
- 会社プロフィール
- 業種:印刷業
- 創業:1967年
- 年間売上:8億円
- 経理担当者:経理部長
節税のアドバイスを求めたとき、この税理士はダメだと思いました。
印刷会社を営むHさん。3年前に先代から社長職を引き継いだ。
税理士を替えたきっかけは、ある相談がきっかけでした。
顧問であるO税理士に節税についてアドバイスを求めたとき、
O税理士は「じゃ、思い切って工場でも立て直しますかね」とぼそっと一言。
工場は5年前に立て直したばかりだったので、この税理士は本当に何も考えてないなと思いましたね。
【前税理士のとき】
- 毎月訪問してくれるが、書類を受け取るとほとんど話さずに出ていくありさま。
- 試算表は忘れたころにひょっこりと。経営判断には到底使えなかった。
- 第四四半期の売上や払うべき税金の額なんて、決算が締まってみないと分からない状態
- 税理士は皆同じと頭からあきらめていた。
新しい税理士へ替えて、業績アップ!?
アックスさんとは経営セミナーに出たのがきっかけで、税理士業界をよく知るアックスさんに税理士の紹介を依頼しました。新しい税理士は非常にスピーディーで、パソコンの知識にも明るく、アドバイスも積極的にしていただけるので、非常に満足しています。
月次決算をしっかり組める体制を作ってもらえたので、「今、どのくらい儲かっているのか」とか「資金は足りているのか」がタイムリーに分かるようになりました。会計は専門用語が多く、苦手だったのですが、分かりやすく説明してもらえるので、今では試算表を見ていろいろな対策を打てるようになりました。
また、決算の3カ月前には決算対策、節税対策や利益予想などを分かりやすく説明してくれるので、本当に税理士を替えて良かったなと思います。そのおかげもあり、会社の売上も順調にアップしてきています。






